能登聲祭 2026
PARTNER

広告ではなく、
第一回の文化を「共同創設」する

宴の絵巻──七つの印
当日のすべては、この七つの印で──絵巻を見る

行政からの補助を前提とせず、参加費と協賛を中心に自立的な運営を目指す民間主導の事業です。企業・団体の皆様には、実現したい成果から関わり方を選んでいただけます。県外・能登外から250〜300名の来訪により、750〜900万円規模が地域で動く試算。寄付対象売上の10%以上を能登へ寄付し、開催後に成果と収支をご報告します。

支える 01

人の参加を

被災された方の参加機会、子ども・若者100名の文化体験を支える。

支える 02

文化の継承を

お熊甲祭など地域芸能の出演・継承と、担い手への適正な謝礼を支える。

支える 03

未来の開催を

映像記録と世界への発信、スタッフの適正報酬、次年度開催を支える。

10万円〜支 え る
  • 公式サイトと当日プログラムに、お名前またはロゴを掲載
  • SNSでのご紹介(1社ずつ、活動内容とともに)
  • 開催後、成果報告書と収支のご報告
  • 当日のしおりに、お名前またはロゴを掲載
  • 参加枠 2名(この祭りに観客はいません。社員の方も、声を出す一人として加わっていただきます)
30万円〜ひ ら く
10万円〜の内容に加えて
  • 当日のしおりへのロゴ掲載(参加者・出演者・出店者、会場にいる全員が手に持ちます)
  • 当日、会場内へのロゴ掲出
  • エントランスでのブース出展枠(物販・PR可)
  • 代表者の応援メッセージを公式サイトに掲載
  • 参加枠 5名
100万円〜つ な ぐ
30万円〜の内容に加えて
  • 当日、会場でのご紹介アナウンス
  • 記録映像へのクレジット掲載
  • ご紹介記事の制作・掲載(取材のうえ、活動と想いを一本の記事にしてお届けします。貴社の媒体でもご自由にお使いいただけます)
  • 次年度以降の継続連携に関するご協議
  • 参加枠 10名
500万円〜引 き 受 け る
100万円〜の内容に加えて
  • 支える対象そのものを、丸ごと引き受けていただけます。「被災された方のご参加」「子ども・若者100名の文化体験」「地域芸能の継承と、担い手への適正な謝礼」——このいずれかを。
  • 当日も、記録映像も、その席とその場面にお名前を添えてご紹介します。祭りの上に社名を掲げるのではなく、生まれた出来事の隣に置かせていただきます
  • 参加枠 20名
お申し込み下のボタンからご連絡ください。担当より、内容と金額のご相談、お手続きのご案内をいたします。
掲載の締切当日のしおりへのロゴ掲載をご希望の場合は、印刷の都合により2026年9月下旬[入稿日が決まり次第、確定します]までにお申し込みください。公式サイト・会場内での掲出・当日のご紹介は、直前まで承ります。
ロゴデータai / eps / svg / png(背景透過・幅1000px以上)のいずれかでお送りください。データがない場合は、文字でのお名前掲載も承ります。
お支払い請求書を発行いたします。銀行振込でのお支払いをお願いしております。領収書も発行いたします。
税務の扱い協賛金は、広告宣伝費として計上いただける場合があります。詳しくは貴社の顧問税理士にご確認ください。
寄付との関係本事業は、寄付対象売上の10%以上を能登へ寄付します。協賛金の使途と寄付額は、開催後の報告書にてすべてお知らせします。
現物でのご協賛物資・宿泊・輸送・機材・印刷・会場設備など、現物やサービスでのご協賛も歓迎します。相当額に応じて、上記と同じ扱いといたします。
共同でのご協賛複数社での共同協賛も承ります。グループ企業、商店会、同業の集まりなど、お気軽にご相談ください。
お断りする場合本事業の趣旨に沿わないと判断した場合、ご協賛をお受けできないことがあります。あらかじめご了承ください。

個人の方も、ご協賛いただけます

企業・団体だけのものではありません。個人としてこの祭りを支えてくださる方も、まったく同じ扱いです。この祭りに、上下はありません。金額の大小で扱いを変えることはせず、それぞれが「何を支えたか」でご紹介します。お一人での100万円も、100人での100万円も、この祭りにとっては同じ重さです。

創祭パートナー

支えた事実が、
ずっと残ります

ご協賛いただいた企業・団体・個人のお名前とロゴを、公式サイト、当日プログラム、会場、記録映像に掲出します。掲げるのは序列ではなく、それぞれが何を支えたかです。第一回を共に創った事実は、この祭りが続くかぎり残ります。

ご協賛・ご協力くださる皆さま
募集中
募集中
募集中
募集中
もうひとつの参加のかたち

社員の皆さまと、
歌いに来ませんか

ご協賛だけでなく、団体としてご参加いただく道もあります。5名以上で団体参加として承り、ご希望の団体名は公式サイトと当日プログラムに掲載します。社員研修、地域貢献活動、部活動の遠征として——声を出すことは、そのまま人と人の関係をひらく体験になります。

参加を申し込む協賛のご相談